眠い…(-_-)゜zzz…

祈りの幕が下りる時 (講談社文庫)

東野 圭吾/講談社

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昨日の夜、寝る前にちょっと読もうと思ったら
続きが気になってしまい
結局読み終えてしまいました…

寝たの12時半過ぎだよ…
今、ものすごく眠いよ!(バカ…)

最後の最後まで犯人がわかりませんでした。
ページ数が少なくなってきて
本当にあとこれだけで解決すんの?

って感じでした。
手が止まりませんでした。
とても面白かったです。

最後の最後でとある事をひっくり返されて
うわぁああああ!!!って
なりました。

あと、加賀君が警部補になっていてビックリしました。

卒業からコツコツと読んできて、
いよいよ、ここまで来てるのか!という感じ。

いつか、警部になるのかしら。
楽しみ~o(^-^)o

登紀子と仲良くなっていくみたいですが
加賀君には美緒がいるんだからぁあああ!

これからの展開が気になります。

加賀君も最初は大学生だったのに
感慨深いものがあるわぁ。

○○●●○○●●○○●●

水筒を昨日やっとカーマで買って来ました。
値段で選んだのですが
今度のは1リットル入ります。

前のは細長だったので、
洗いにくかったのですが
今度のは寸胴っぽいので
洗うのが楽になりました。

階段に置いてあるけど
忘れていかないように気を付けねば…と思います。



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by peki223 | 2016-12-20 08:15 | 小説 | Comments(0)